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越前屋
越前屋の
名前の由来
ECHIZENYA
越前屋の屋号は、今から約400年前、現在の長野市松代町周辺で営まれていた武家宿に由来しています。
戦乱の世が落ち着いた江戸初期、武士の役目を終えた者がこの地で宿を構え、「越前屋」と名乗ったことが始まりとされています。
その後時代を経て明治36年に、長野駅から善光寺への通りに面して越前屋紙店が開業されました。
そして戦後は時代の変化に合わせてインテリア資材を扱う専門商社へと越前屋の屋号は受け継がれています。
越前屋の
沿革
-
1903
明治36年
長野県長野市北石堂町に
越前屋小池清三郎商店として和紙問屋を創業 -
1950
昭和25年
法人化し、
株式会社越前屋紙店と
社名変更 -
1968
昭和43年
松本市本町通りに
松本営業所を開設 -
1973
昭和48年
商号を
株式会社越前屋に変更 -
エネルギー問題を背景に、
「夏涼しく、
冬暖かい家」
をつくる
建材が注目される。
住まいは“性能”を
求められる時代へ。
1974
昭和49年
現在の場所
(長野市アークス・
旧卸センター)に
本社移転 -
1981
昭和56年
新潟営業所、飯田営業所、
佐久営業所を開設 -
1984
昭和59年
長野本社に
ショールーム開設 -
1985
昭和59年
諏訪営業所を開設
-
輸入壁紙などが広まり、
空間デザインが
一気に多様化。
内装は「機能」だけでなく
「個性」へ。
1986
昭和60年
上田営業所を開設
-
1988
昭和63年
長岡営業所、
上越営業所を開設 -
長野本社に縫製室開設
-
1992
平成04年
伊那営業所を開設
-
1995
平成07年
川越営業所を開設
-
2004
平成16年
松本支店に
カーテンショールーム開設 -
2005
平成17年
東京営業所を開設
-
2015
平成27年
多治見営業所を開設
-
働き方改革の流れの中で、
働きやすい
オフィスづくりが広がる。
空間は
「人を支える存在」へ。
2016
平成28年
岐阜営業所を開設
-
2018
平成30年
echizenGALOを開設
-
長野本社 新社屋を建設
-
2025
令和7年
伊那営業所 新社屋を建設
数字で見る
越前屋
● 会社情報編
創業
1903年
拠点数
14拠点
従業員数
130名以上
赤字決算
0
● 働くスタッフ編
総合職割合(新卒・中途)
56%
44%
年齢構成比
14%
42%
14%
29%
年間休日数
120日以上
出身地
52.8%
16.3%
16.2%
12.2%
2.4%
血液型
42.6%
17.2%
23.8%
13.1%
3.3%
通勤時間
58.1%
16.9%
12.9%
8.1%
4%
元体育会系?
37.1%
62.9%
好きな取扱い商品
好きな取扱商品名ベスト5
視力スタイル
39.3%
45.8%
25.4%
携帯のOS
74%
26%
山派?海派?
45.8%
54.2%
犬派?猫派?
45.8%
54.2%
その他 12.1%
ストレス解消方法
好きなラーメンの味
好きなお酒
働くモチベーション
越前屋の
ここが好き
ECHIZENYA
越前屋の
イベント
創立記念式典
1年を振り返りながら仲間と過ごす時間を大切にしています。
年に1度、全社員が集まるので、普段会えない営業所や部署の仲間と話したり、
役員とも気軽に意見交換ができる貴重な機会です。
全体営業会議
研修やロールプレイングを通してスキルや知識を高めます。
普段の仕事では得られない刺激や気づきがあり、新しい考え方や取り組み方を知ることができます。
社員旅行
自由に参加できるイベントです。
旅先での観光や食事を楽しみ、リフレッシュの機会になっています。
過去:北海道・沖縄・海外など


住まいの大量供給が進み、
ビニールクロスが広がる。
内装が
「選ぶもの」へと変化。